カテゴリ: 10.飯田史彦先生講演会in名古屋

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飯田先生講演会 準備奮闘中です2

パーマリンク 2012/09/10 14:36:07 著者: flexys-officemanner メール
カテゴリ: 10.飯田史彦先生講演会in名古屋

10/7(日)開催の「飯田史彦先生講演会in名古屋」!!


これまでに申し込みくださった方が150名を超えてきまして、
準備も本格化してきております!!


先日は、会場となる「ウインクあいち」の小ホールの下見をしてまいりました。


ここが講演会場となります、小ホール2です:))


床も壁も落ち着いたウッディな作りで、とても良い雰囲気でした。

また、ものすごく広いホールというわけでもないので、
定員300名といっても、講演者の位置から最後列の方の顔まで、
きちんと識別できそうです。


皆さま、どうぞお楽しみになさっていてくださいね!!


さて、先日、「準備にモレがあってはいけない:yes:」と、

用意することや確認しなければいけないこと、準備するものを
すべて記入した「チェックリスト」を作成して関係者に渡しましたら、

「すごーい。よくこんな細かくつくりましたね(+o+)」と、

大変、オドロかれました。。。


しかし、企業勤務時代、総務で株主総会などの準備をしていた
私にとっては、

「こうしておいた方がよっぽど安心♪」なんですね。


あまりにも準備するものが多くて、

でも絶対に一つも欠けていてはいけないし。。。

準備する人すべてが把握していれば、お互いをフォローし合えるから。。。♪



そんなわけで、企業勤務時代から、何かコトをするときは

「すべてを網羅したチェックリスト」を作成しています;D


特に今回は、

「飯田先生の本に共感をした個人が集まって発起人会を結成している」

ので、同じ会社の社員でもなんでもないみんなで協力しなければいけないんです!!



でも、よくこんなに得意分野が違う人ばっかり集まったな~~!88|88|


と感動してしまうくらい、自然に担当割ができてまして準備が自然に進んでいます。

やっぱり、「必然」だったのかな?なーんて思っています。


講演会まであと1カ月。

気を引き締めてしっかり準備をしていきたいと思います。

飯田先生講演会 先生のHPにアップされました♪ 

パーマリンク 2012/09/03 14:40:50 著者: flexys-officemanner メール
カテゴリ: 10.飯田史彦先生講演会in名古屋

10/7(日)に私どもが発起人会を結成し、開催させていただく

飯田史彦先生講演会in名古屋!!

ついに9/1に、

飯田先生がホームページにてアップしてくださいました!!!

↓↓↓

このたび、名古屋にお住まいの愛読者の有志の方々が、
このような講演会を企画してくださいました。

わずか5名の発起人スタッフで運営なさるという、
組織やメディアの後ろ盾を持たない、手作りの講演会です。

収益の全額を、「光の学校」にご寄付くださるそうですが、
そもそも、お客様が集まらなければ大赤字になりますので、
発起人の方々にご迷惑をおかけしてしまうのではないかと、心配でたまりません

・・・(もちろん、僕自身も「光の学校」スタッフたちも、
無報酬&交通費自己負担で、参上させていただきます)


日 時: 10月7日(日) 13時~15時(開場12時)、その後、サイン&握手会
会 場: ウインクあいち(JR名古屋駅&名鉄名古屋駅の駅前すぐ)(定員300名)
参加費: 一般2000円、学生500円
申込方法: インターネットより、下記の専用HPにアクセスしてお申し込みください。

 https://ssl.form-mailer.jp/fms/006908b1206067

 会場は、名古屋駅前の交通至便な場所なので、どうぞおいでくださいね! o(^-^)o



・・・と、飯田先生に大変ご心配をおかけしているわけなんですがXX(

順調に、申し込み者数が増えてきております。

特に、9/1以降は急に申し込みが増え始め、

申し込みに時間がかかっている発起人関係者が入れなくなるのでは?

と心配するほどです。


ありがたいことです。



この機会に、これまで飯田先生の講演会になかなかいけなかったという方が
いらっしゃいましたら、ぜひご参加いただけますと嬉しいです。


お待ちいたしております!!!

飯田史彦先生講演会 準備奮闘中です

パーマリンク 2012/08/29 15:18:07 著者: flexys-officemanner メール
カテゴリ: 10.飯田史彦先生講演会in名古屋

飯田史彦先生講演会まで、あとひと月半!!!

開催をお願いしたのがまだ春~初夏の頃だったのに、

毎日がとても早いです!!!!


昨日は、アスナル金山にある本屋さんに、


「お忙しいところすみません:yes:

実は、今度【生きがいの創造】の飯田史彦先生を名古屋にお招きして
講演会を開催するのですが、案内を置かせていただけませんでしょうか」


とお願いしたら、


「いいですよ。ご自由にお取りくださいというふうにしておけばよろしいですか?;D


と、笑顔でご快諾くださり、

ドキドキしながらお願いした私は、

とっても嬉しくなりました♪


やはり、本屋さんは飯田先生のことよくご存知だ!!

当たり前か。200万部ベストセラーなんだから!!!


そして、入口付近のこんな目立つところに、立てて置いてくださいました♪


ありがとうございます!!!!


今、人生について深くお悩みの方が、このチラシを見て申し込んで
くださるといいな。。。

「どうやって、出逢うか」

なんですよね~。

飯田史彦先生講演会in名古屋 のご案内

パーマリンク 2012/08/10 10:04:44 著者: flexys-officemanner メール
カテゴリ: 10.飯田史彦先生講演会in名古屋

 
科学的スピリチュアル人生論の最高峰!

あの「生きがいの創造」の著者 元福島大学教授

「飯田史彦先生講演会in名古屋」のご案内


本日は、とても素晴らしい講演会のご案内です。


すでに、お読みになった方もたくさんいらっしゃると思いますが、
あの200万部ベストセラー「生きがいの創造」の著者であり、
元福島大学経済経営学類教授の、飯田史彦先生とご縁をいただき、
10月に名古屋にお招きして講演会を開催させていただくことになりました。


講演会概要、申し込み方法、講師プロフィール等は下記の通りです。


またご案内は、先行的に弊社関係者様からさせていただいておりますが、
縁あってこのブログをお読みいただき、ご参加になりたい方がいらっしゃいましたら
下記の方法によりお申込みいただけましたらと存じます。

なお、先着300名様までとなっております。
300名に達したところでお申込みを締め切らせていただきますので
ご了承くださいませ。

どうぞよろしくお願いします。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

飯田史彦先生講演会in名古屋

日 時 2012年10月7日(日)  
 開場12:00 ご講演13:00~15:00
(講演終了後、著書販売やサイン&握手会がございます。)


場 所 ウインクあいち (愛知県産業労働センター) 小ホール  
名古屋市中村区名駅4丁目4-38


入場料 一般 2,000円  学生500円
(講演会収益の全額を、飯田史彦先生の「光の学校」へ寄付させていただきます。)

       
お申込み方法
お申込みはインターネット、
アドレス http://bit.ly/N6e4TV より申し込みフォームへご記入の上、送信してください。

送信後、お振込口座案内メールが返信されますので、
ご入金後、お席の確定となります。 
お申込み後のキャンセル・返金はいたしかねます。


発起人

<飯田史彦先生講演会in名古屋発起人会>

安田江里子 鈴木康男 稲田佳世 春日井チハル 宮島康暢


(今回は、会社主催ではなく、純粋に飯田先生の本に共感をした個人が集まり
発起人会を結成して、開催させていただいております。)



飯田史彦先生プロフィール


1962年、広島県生まれ。経営心理学者、カウンセラー、いのち作家、音楽療法家。
1990年より2009年3月までの19年間、福島大学経済経営学類の助教授・教授を務め、
東北大学大学院、筑波大学大学院などでも開講。

2009年3月末で教授職を辞し、「誰のいかなる悩みに対しても、飯田自身が
2時間をかけて無償でカウンセリングを行う」という画期的な施設、
「光の学校」を設立した。(2012年に京都市三条通御幸町に移転)。

また、「飯田史彦メンタルヘルス・マネジメント研究所」も開設し、
一般企業や医療・福祉・教育機関などの依頼で経営コンサルティングを行いながら、
講義CD『生きがいの経営論』(日本経営合理化協会)などを発表している。

著書に、200万部を超えるベストセラーとなった「生きがい論」シリーズとして、
代表作『[完全版]生きがいの創造~スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ』
(PHP研究所・2012年)
『生きがいの創造Ⅱ~永遠の愛・めぐり逢う生命』(PHP文庫版・2007年)
『生きがいの創造Ⅲ~世界標準の科学的スピリチュアル・ケアを目指して』(PHP研究所・2007年)
『生きがいの創造Ⅳ~私たちは、どこへ向かうべきか?(公演CD付き)』(PHP研究所・2011年)
『ツインソウル[完全版]~死にゆく私が体験した奇跡』(PHP文庫版・2010年)、
『いのちの伝言~光りの世界へ旅立つ前に』(小学館・2010年)
『ソウルメイト~「運命の人」についての7つの考察』(PHP文庫・2009年)
『愛の論理~私たちは、どこまで愛せばゆるされるのか』(PHP文庫・2002年)
『生きがいのマネジメント~癒しあい、活かしあう生き方へ』(PHP文庫・2000年)などがある。

また、「生きがい論」に基づいて自ら作詞作曲した歌を、自らのギター演奏に
乗せて披露する「音楽療法コンサート」を、音楽療法家として全国各地で開催。

2009年には、東京・大阪・名古屋・福岡・札幌のホールを回る全国ツアーを行い、
延べ5000名を動員。

さらに、2010年には、東京・下北沢の劇場にて、自ら原作・脚本・音楽監督・一部出演を兼務した、
ミュージカル「光からのメッセージ」を上演し、延べ900名を動員した。

2011年にも、エスプラッツホール(佐賀)、
クラブ・イクスピアリ(東京ディズニーリゾート)、万平ホテル(軽井沢)、
トヨタ自然學校(白川郷)、赤レンガ倉庫(横浜)、立教大学(東京)などで、
音楽療法コンサートを開催。

音楽療法の作品として、CDブック『生きがいの音楽療法』、
CDブック『光からのメッセージ~愛と希望に満たされるサウンドセラピー』
(いずれもPHP研究所)などがある。

その集大成としてのライヴ録音を、『生きがいの創造 Ⅳ』の付録CDとして発表。
社会奉仕施設「光の学校」では、どなたでも参加無料の「音楽療法コンサート」
を行っており、開校後の2年間で200回を超えている。

長年にわたり、各地の医療・福祉・教育機関などからの依頼に応じ、
「人生の意味や価値」に関する講演を行ってきた。

医師の学会・研究会や看護協会での講演も多数にのぼり、
医師会の正式な単位認定講座にも指定された。

また、大学の入試問題や授業テキストとして採用されたり、高校の課題図書にも
なるなど、教育の現場でも多数とりいれられている。

ひとりの研究者として、あらゆる思想・宗教団体からの中立を守っている。

毎日数千人の愛読者が訪れるホームページ、「飯田史彦研究室へようこそ!」のURLは、次のとおり。 http://homepage2.nifty.com/fumi-rin/



私と「生きがいの創造」との出逢い~講演会開催が決定するまで


私が初めて「生きがいの創造」という書籍に出逢ったのは、今から16年前、
私が若干21歳のときでございました。

当時、飯田先生により「生きがいの創造」が世に発表されて、意識の高い経営者
の間でも話題になっていたころ、政府系金融機関に勤めていた私は、
社内でその書籍の題名を耳にしました。

ところが、「いきがい?」「創造?」「わけわかんないなあ、難しそうだし!」

と思ってしまった私は、なんと、そのままスルー!88|

その後、13年もの月日が経ってしまいました。

ところが今から3年前のある日、稲田さん(今回の発起人の一人)から、

「江里子さん、この本を読んだことありますか?」と

「生きがいの創造」を渡されました。

「おー!見たことある!」と少し関心を示しました(笑)

ところがまたその次の日にも、古巣の会社に仕事でお邪魔した帰りに、

「たにかわちゃん(旧姓です)、「生きがいの創造」って読んだことある?」

と先輩の鈴木康男さん(同発起人)に言われ、


2日続けて同じ本を別々の人から勧められた私はビックリしてしまい、
その足で買いにいったのでした。


そして読み進めてみると、その内容の濃さ、科学的データに基づいた
人生に対する数々の考察に、目からボロボロとウロコが落ちて、
何か目が覚めたような想いで、その本にとりつかれてしまいました。



その後、数カ月の間に、「生きがい論シリーズ」の、「生きがいの創造Ⅱ」、
「生きがいのマネジメント」、「ブレイクスルー思考」、「人生の価値」、
「ツインソウル」、「愛の論理」、「幸せ思考」などを次々と読破し、
新しい思考法を体にインストールしていきました。


特に、以下のような一節、

「人生は、なかなか思い通りにならないものですが、それはわざわざ
自分自身で、思い通りにならない人生を計画して、その葛藤や克服から学ぼうとしているからなのです。

あなたはこれまで、人生は、思い通りになればなるほど価値がある、と誤解していませんでしたか?

そうではなく、人生は思い通りにならないからこそ価値があるのです。

一見すると、嫌なこと、面倒なこと、辛いこと、悲しいこと、腹が立つことにしか見えないような出来事が、
あなたに、「成長」という大きな価値をもたらしてくれるのです」



このような一節には、自分自身の生き方を根底からくつがえされるような衝撃があり、

「この本と出逢っていなかったら私はどうなっていたのだろう?」

とさえ思いました。

そんなある日、頑固で気難しい父に病が発覚。


それまで、正面切って向き合うことを避けていた父との間に、
突然リミットをつきつけられた私は、混乱しながらも、それでも飯田先生の本に
出逢っていたおかげで、精一杯の看病をすることができました。

毎日毎日、いろんな喜怒哀楽が心の中に沸き起こりましたが、振り返ってみれば
納得できた8ヶ月間であったことは、「生きがいの創造」に出逢っていたからだと思います。


しかし、またも予想しないことが起こりました。


父を送ったその8カ月後に、母が心不全で倒れ、天国に召されてしまいました。

母は、私が生まれた時に心臓に持病を患いましたので、物理的に一人で動くことが
不可能なことが多く、母と私は、まるで一心同体のように生きてきました。

そんな母を突然失ったことで、私は体の半分がいきなりもぎとられたような
苦しみを感じ、とても母の死を受け入れることができませんでした。

そんな時に、ずっと精神の支えとして取り入れてきた「生きがい論」の著者、
飯田先生に「どうしても会いたい!」という気持ちが最高潮に高まり、

ある日京都まで伺ってきたのでした。。。



母が旅立って半年強が過ぎました。

いろいろな方に支えになっていただいたおかげで、随分立ち直りましたが、
今でもまだ悲しみに引き戻されそうな時はあります。

「死」というものがこれほど突然にやってくるとは思いませんでしたし、
親が先に行くという、「順序どおりの死」であっても、これほどの衝撃がくるとは思いませんでした。


しかし、私の悲しみを少しでもやわらげてくれた一節があります。

「人間の肉体には、限界があります。
したがって、意識体としての私たちが永遠でも、かならず、肉体のほうは
定期的に取り替えなくてはならなくなります。

それが、この物質世界でいう「死」という現象です。

つまり、「死」というのは、肉体という器の交換、リフレッシュ作業であり、
そのついでに、そこまで解いた問題と解き残した問題とを確認し、
どうせなら新しい問題集に作り変えてまた生まれてくる、ということにすぎません。」

上記のようなことは、医療の現場で多数証言されているようですが、
真偽を確かめる方法はありません。

ですが、私の心をとても穏やかに、楽にしてくれました。


このように、実際に私を困難や悲しみから救ってくれた「生きがい論」を
もっと多くの方にお知りいただき、皆さまの人生をさらに豊かに生きる
思考法の一つとして取り入れていただけたら、という想いで講演会をお願いいたしました。


現在、死と向き合っている方、人間関係で悩んでいる方、

家族に障害をお持ちの方がいる方、失恋で苦しんでいる方、会社経営にお悩みの方、

仕事がうまくいかない方など、

どのような方にも取り入れていただけると思いますので、
ぜひ「生きがい論」に興味を持っていただけますと嬉しいです。

また、「生きがい論」は「宗教」ではなく「思考法」ですので、

すでに宗教をお持ちの方も、そうでない方も安心して取り入れていただくことができます。


物事にはタイミングがありますので、私のように、10年以上も経ってからこのような
思考法に興味を持つなんてこともあると思います。

それはそれで、良いのだと思います。

ですが、「今回がタイミングかな?」と感じられた方は、ぜひお越しくださいませ。
お待ち申し上げております。


今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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㈱フレキシーズ・ジャパン 研修事業部 安田江里子のブログです。 弊社研修事業部では、愛知県内の中小企業様の発展を、ビジネスマナーの向上の面からお手伝いさせていただいております。 また、ビジネスマナーが原因で仕事に不安を抱えている方には「マンツーマン」でも対応させていただいております。 どうぞよろしくお願いいたします。

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